岡嶋裕史『個人情報ダダ漏れです! 』を読みました。
[amazonjs asin=”4334037623″ locale=”JP” title=”個人情報ダダ漏れです! (光文社新書)”]
内容は基本的です。情報セキュリティ入門用にいい本だと思います。
CSRFの説明が非常にわかりやすかった。岡嶋さんは説明が上手ですよね。私もこういう風に、いろいろな人にわかりやすく説明できる人間でいないとなあ。
今年28冊目。
※図書館で借りた本。
岡嶋裕史『個人情報ダダ漏れです! 』を読みました。
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内容は基本的です。情報セキュリティ入門用にいい本だと思います。
CSRFの説明が非常にわかりやすかった。岡嶋さんは説明が上手ですよね。私もこういう風に、いろいろな人にわかりやすく説明できる人間でいないとなあ。
今年28冊目。
※図書館で借りた本。
岡嶋裕史『セキュリティはなぜ破られるのか―10年使える「セキュリティの考え方」』を読みました。
[amazonjs asin=”4062575248″ locale=”JP” title=”セキュリティはなぜ破られるのか―10年使える「セキュリティの考え方」 (ブルーバックス)”]
情報セキュリティに関して、新書っていいのないなあと思って探している中で出会った本。例えがうまいんですよね。
これは本当にオススメです。情報セキュリティの基礎がしっかりと身につくと思います。
今年25冊目。
『セキュリティ厳選記事まとめ読み』を読みました。
[amazonjs asin=”4822275388″ locale=”JP” title=”セキュリティ厳選記事まとめ読み (日経BPムック)”]
日経コンピュータ誌を購読しているので、すでに読んでいた記事が多かったです。
あと思ったより薄かった。
それでもセキュリティ関連の記事がまとめて読むと、頭に入りやすくてよかったです。
オススメします。
今年24冊目。
香山哲司『なぜマイクロソフトはサイバー攻撃に強いのか?』を読みました。
[amazonjs asin=”4774162086″ locale=”JP” title=”なぜマイクロソフトはサイバー攻撃に強いのか? (Software Design plus)”]
書いてあることは一般的で、あまり参考にはなりませんでした。
セキュリティ技術や運用の初心者にはいいのかもしれません。
コラムは外しているんじゃないかなあ。
今年19冊目。
独立行政法人情報処理推進機構『情報セキュリティ白書2014』を読みました。
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素晴らしいです。
情報セキュリティの動向がわかります。非常にわかりやすく解説されています。
最後の方の4コマ漫画コンクール入選作品なんかも面白かった。
これは毎年買って読もう。おすすめ。
今年18冊目。
三輪賢一『プロのための〔図解〕ネットワーク機器入門 スイッチ、ルータからファイアウォールまで徹底解説』を読みました。
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写真が数多く掲載されているので、ネットワーク機器の物理IFの確認には使えそう。
歴史についても書いてあるので、興味ある人にはいいかも。
今年16冊目。
みやたひろし『サーバ負荷分散入門』を読みました。
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サーバ負荷分散技術とBIG-IPに関する優れた解説書です。
今はBIG-IP LTM VEがダウンロードできないみたいで、実習できないのが残念ですが、解説が非常に優れていると思います。わかりやすいし実践的です。
オススメです。
今年15冊目。
『[第3版] Cisco LANスイッチ教科書』を再読しました。
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いやー、いい本ですな。
実務やってから読み直すと理解が深まります。
今年14冊目。
大場京子『驚異のプロジェクト実行術 準備編 実践編』を読みました。
[amazonjs asin=”4822262944″ locale=”JP” title=”驚異のプロジェクト実行術 準備編”]
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ユーザ企業向けの本ですね。
今までSIer側向けに書かれた本を中心に読んでいたので、新鮮でした。
プロジェクト定義フェーズを設けて、プロジェクトの目標を設定し共有していくのが特徴的。色々なTipsも豊富です。
今年12,13冊目。
『[第3版] Cisco LANスイッチ教科書』を読みました。
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第2版までは「Catalyst」という文字が入っていたと思うんですが、Nexusの登場により外れたようです。
ずっと積ん読だったのですが、やっとこさ読みました。
内容は素晴らしいの一言。
Cisco LANスイッチについて丁寧に解説されています。VDCの解説とかもおまけでついていて、参考になりました。
オススメです。
今年8冊目。